精神科医が作り出す「異常性格者」

不可解な凶悪犯罪の驚愕の真相・・・悲しみの連鎖を止めたい

子宮頸がんワクチン

子宮頸がんワクチン副作用 ワクチンを打たない人にも症状が起こるのは「当たり前」

子宮頸がんワクチン副作用について「同じ症状がワクチンを接種していない方にも起きている」という調査結果が出されたという報道があった。

少なくない方がこの報道によって「副作用ではないのでは?」と思われることだろう。しかし、この調査結果をふまえて「副作用ではない」という判断を下す専門家がいるとすれば「バカ」としか言いようがない。

副作用と同じ症状がワクチンを打っていない人にも起きるのは実は「当たり前」でもある。副作用は全員には起きない。それは副作用の発症に「遺伝特性」が関係しているからだ。ある特定の遺伝特性を持つ人がワクチンの接種によって何らかの反応が起きることで副作用が起きる。そのプロセスと同じことがワクチン以外の原因でもたらされれば同じ症状が起きるのは「当たり前」なのだ。これは免疫システムなどの複雑な生体反応が関係する「まだよくわかっていない」レベルの分野でしかない。

この調査結果はこの「病気」を解明するまたとないチャンスでもある。プロセスを追うことが容易だからだ。「副作用ではない」と断定すればそのチャンスは消えてしまう。ワクチン接種を再開したい製薬会社と医療機関、責任を回避したい国はそのチャンスを消すことしか考えていないバカばかりだ。

同じように副作用を認めず研究をおろそかにしたせいで解明が全く進まず時代遅れの化石になってしまったのが精神科医療である。「自殺」「攻撃性が増す」「性格が変わる」というような指摘されて久しい副作用を精神科医たちは「副作用ではない」と言い切り真摯に研究しようとさえしなかった。これらの副作用は精神病と「同じ症状」であるから子宮頸がんワクチンと同じ理屈を当てはめれば副作用ではないことになるが、薬が統合失調症を起こすメカニズムを私は解明した。それはストレスが統合失調症を起こすプロセスと「同じ」だった。

病気のメカニズムを解明するには副作用を研究することが不可欠だ。副作用を否定して封印することは何の意味もない。

詳細は下記を参照してほしい。

https://toshioy001.wixsite.com/tougou


子宮頸がんワクチン副作用はでっちあげ という「でっちあげ」

「強きを助け弱気をくじく」ゲスな二大出版社の一つ新潮社が雑誌「新潮45+」で「子宮頸がんワクチンの副作用はでっち上げ」というとんでもない記事をぶち上げた。モラルも良識もない出版社のやることに大して驚かないのだがこれには面食らった。国の進めた政策を「安全」だと信じて受けたワクチン接種で人生を奪われた上、被害をでっち上げた「嘘つき」呼ばわりされるのだから被害者の絶望的な悲しみと怒りは如何ばかりか・・・。

同じワクチン接種を受けた人に同じような副作用が起きている時点で100%「クロ」である。一人や二人では誰も副作用だなどと言わないのだから「副作用ではない」と言い張る方が「非科学的」である。科学的・疫学的な関連性が証明されないこと自体は事実でもそれが「副作用ではない」という証拠にはならない。なぜならば科学、特に医学の分野では「まだよくわかっていない」ことが多すぎるからだ。すべてわかっているのなら難病など存在しないし病気で死ぬ人など存在しないはずではないか?「今の時点では解明できない」というのは正しいがそれを持って副作用ではないと言い切るのは科学というものをわかっていない「バカ」の発言としか言いようがない。

バカな専門家の言うことを真に受けて国民を扇動しようとするのにはもちろん理由がある。このワクチン接種がストップしていることで製薬会社と医療機関には「莫大な損害」が発生している。副作用が「でっち上げ」でワクチンが「安全」となれば得をするのは誰か?どちらかが嘘をついている時には「嘘をついて得をする人間」を疑うのが常道だろう。それが「組織」や「会社」である場合はなおさら怪しい。加害者と被害者という関係でも嘘をつくのは加害を認めたくない「加害者」であることがほとんどだ。

いつの時代でも被害者、少数派は発言することさえ許されず泣き寝入りを余儀なくされる。イタイイタイ病、水俣病、薬害エイズ、サリドマイド・・・加害者が初めから認めた例はないことに気付くだろう。そんな物言えぬ被害者を救うのが「ジャーナリズム」ではないのか?国、製薬会社、医療関係者からいくらもらっているのか知らないが率先して「安全神話」を作り上げる原発と同じ愚をまた繰り返すのか?「そんなウソを信じるバカな国民などいない」と言いたいのだがこの出版社が存続できているのは支持する方が多いことも示しているのだろう。

睡眠薬、抗不安薬、抗うつ薬など精神科が処方する薬に「自殺」「性格が変わる」「攻撃性が増す」というような副作用が起きると言われて久しい。精神科医は「そんな副作用はあり得ない」と公言し続けてきた。しかし、最先端の研究によってそれが十分起こりうることだということが証明された。医学はまだまだ分かっていないことだらけなのだ。

いずれこのワクチンの副作用が証明された時この出版社の方々は被害者に土下座して謝罪するつもりがあるのだろうか?

精神科薬の副作用については下記をご参照ください

https://toshioy001.wixsite.com/tougou



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