精神科医が作り出す「異常性格者」

不可解な凶悪犯罪の驚愕の真相・・・悲しみの連鎖を止めたい

大分

大分子ども園襲撃、リンちゃん殺害 共通する「キチガイ病」の正体

大分の子ども園に男が木刀やナイフを持って押し入り子どもや保育士がけがをする事件が起きた。奇声を上げながらめちゃくちゃな暴れ方をしたというこの犯人にはもちろん動機と言える動機などない。頭のおかしな「キチガイ」による犯罪がまた起きたということである。

今のところ精神科に通院していたかどうかは報道されていないが長い間引きこもりだったということからして「精神病」であることは間違いない。

東南アジアには何かつらいことや悲しいことがあってふさぎ込んだ後に周囲の人間を見境なく攻撃するという風土病「アモック」という精神病が存在すると言われてきた。今回の事件がそのものであることは疑う余地がないだろう。「自暴自棄になって」と供述しているという報道があるがこれは捜査員に言わされた言葉であって的が外れている。犯人は正気を失って得体の知れないものに操られるように事件を起こしただけなのだ。

この症状は理性や社会性、人格を司る前頭葉のシナプス構成が崩れることで起きる「統合失調症」の一症状である。脳の精密検査をすれば前頭葉の萎縮や脳波の異常が間違いなく計測される。

ストレスが前頭葉のシナプス構成を崩すのには「シナプスの刈り込み」という作用が関わっていて、ストレス時に過剰分泌される鎮静性情報伝達物質GABAがシナプスの刈り込みを行うことが東京大学大学院の研究ですでに明らかになっている。

この作用はGABAの分解に関わる遺伝子に異常のある「ストレスに弱い遺伝特性」を持つ人、さらに思春期や妊娠出産子育て期に多発する。この遺伝特性には民族的偏りが大きくユーラシア大陸・北極圏のモンゴロイド、スラブ人、アボリジニなどに多く存在する。アモックが風土病である所以であり日本人には少なくとも白人の数倍存在する。

前頭葉のシナプスが崩壊すると物事を正しく認識し判断することができなくなる。脳波が爬虫類の特性を示すことからわかるように「人間ではなくなる」ということであり、この作用が理解不能な凶悪犯罪を引き起こすのだ。記憶や知識には全く異常は見られないので話もできるし携帯も使える。これが「キチガイ」の正体である。

同じ頃千葉県で小学生が誘拐され遺体となって発見された。この犯人が幼児性愛者であることは間違いないだろう。幼児性愛もまた前頭葉のシナプス崩壊によって引き起こされる統合失調症の一症状である。この重大な共通点に精神科医は気付こうともしない。あまりにも頭が悪すぎる。

シナプスが崩壊することは「退化」「幼児化」を示すものである。成長によって形成されたシナプスが消去されるのだから「当たり前」の話でしかない。つまり人間という存在をコントロールするOSである前頭葉が「初期化」されるということである。幼児性愛者は「変態」などではなく、彼らの前頭葉は幼児でしかないということなのだ。幼児が幼児を好むのは「当たり前」にしかすぎない。けして「大人の女性に相手にされない欲求を幼児で満たしている」わけではないのだ。大分の犯人が犯行場所に「子ども園」を選んだのにも「理由」があるということである。

この症状はストレスによっても起きるが睡眠薬、抗不安薬、抗うつ薬といった精神科の薬、麻薬・覚せい剤はもちろん麻酔薬によっても引き起こされることを東大大学院の研究は指摘している。その理由はこれらの薬物がストレスホルモンと同じものだからという「当たり前の理由でしかない。自殺、攻撃性が増す副作用がこの現象によって引き起こされることはもう疑いようのない「事実」である。精神科医療は「殺人産業」に他ならない。

詳細は下記を参照していただきたい。

https://toshioy001.wixsite.com/tougou


大分放火事件 わが子を殺した精神科の薬

75日に大分で起きた8人の子供を持つ自衛隊員の父親が自宅に放火した事件。

父親は職場でパワハラにあいうつ病を発症していたことがわかった。転職をも考えていたようだとされている。診療内科に通っていたという報道があったことが読者からの情報で明らかになった。

事件の状況からおそらくそうだろうと考えていたがやはり、である。うつ病というのは「玄関まで見送りに来ないからといってキレて放火する」というものではない。これは薬による「副作用」である。

診療内科で処方されている薬は抗うつ薬ないしは睡眠薬か抗不安薬だろう。
抗うつ薬には「自殺」や「攻撃性が増す」副作用があることが知られている。

睡眠薬や抗不安薬はベンゾジアゼピン系などが中心で長期連用によって依存症に陥ることは明らかになっているが「副作用は少ない」とされている。少なくとも「キレて放火する」ような副作用を起こすはずが無いと誰でも思うだろう。

一般的な方には抗うつ薬はうつ症状を改善し、抗不安薬は睡眠作用、抗不安作用、鎮静作用をもたらすことは間違いない。しかし日本においては1015人に1人は存在する「ストレスに弱い遺伝特性」を持った人間にだけ、どちらの薬も恐ろしい副作用を起こす。理性や社会性を司るNMDA受容体の機能を低下させ、キレやすい性格の悪い人間を作り出してしまうのだ。その積み重ねによって半永久的に「悪魔」のような性格に変わる「統合失調症」が発症する。子どもや思春期、精神疾患発症時には一粒の薬でも発症する。

これは嘘でも冗談でもない。ストレスを無くすはずの抗不安薬が「ストレスと同じ状態を作り出すこと」、ストレスがNMDA受容体の機能を低下させ、さらに前頭葉神経細胞のアポトーシス(自殺現象)を起こすことはすでに専門家の手によって明らかにされている「事実」である。自分たちの間違いを認めたくないので直接的に「抗不安薬が統合失調症を起こす」という真実を明かそうというまともな精神科医がいないだけのことである。

一般の方には想像もつかない脳の仕組みによって「キレる」現象と「キチガイ」は生み出される。精神科医はその本当のメカニズムを知らない。

以前の家族を知る人は悪いことを言う人はいない。突然別人のように性格が変わってしまった父親に多くの人が首をかしげる。8人の子供を持つ心優しい「ビッグダディ」は抗不安薬によって子殺しの悪魔にされてしまった。真相を知る者はいない。こんなことが許されていいのだろうか?

詳細は下記を参照してほしい。

すべてはすでに科学的に明らかにされている。

https://toshioy001.wixsite.com/tougou



記事検索
最新コメント
livedoor プロフィール
QRコード
QRコード
アクセスカウンター
  • 累計:

  • ライブドアブログ