精神科医が作り出す「異常性格者」

不可解な凶悪犯罪の驚愕の真相・・・悲しみの連鎖を止めたい

2012年12月

拝啓 皇太子様 皇太子の愛した雅子様の行方

拝啓 皇太子様


「私の愛した雅子はどこへ行ってしまったのか」
太子が何千回も何万回も繰り返した問いに私はおそらく唯一答えることができる人間です。
一般参賀に雅子様が出席されたとことで安心されたのでしょう、久しぶりに心からの笑顔を拝見することができたことうれしく思います。雅子様も外見からはお元気そうに見え、最近は公用へのご出席も増えているようで何よりですが、まだ完治されたという発表はされていないようですし、まだ発言も聞かれません。
孤独で悲しく、苦しい、長い歳月を過ごされて来られたことと思います。雅子様が天皇家という化石のような世界に適応できず、ストレスによって帯状疱疹を発症し、その後適応障害と診断されたまではほぼ国民が知る通りでしょう。
 公の行事や人に会うことに恐怖を感じるようになり、ふさぎ込み、時には泣きながら自分はここに来るべきではなかった、皇太子にふさわしい人間ではなかったと繰り返したことと思います。天皇家の人間が神経症を発症したことを認めたくない周りの人間が適応障害というあやふやな表現にしてしまいましたが、具体的には強迫性障害、軽度のうつ病の症状を示されていたのだと思います。自分が結婚を望んだことで雅子様を追い込み、苦しめてしまった自責の念を強く感じられていたことでしょう。もちろんそのような症状があっても雅子様は皇太子の知る雅子様には違いありませんでした。
 ところがある日を境に雅子様の様子が一変しました。国民が知ることはほんの一部ですがご家庭の中ではかなり悲惨なことが起きていたはずです。それまでのように泣いたり、ふさぎ込んだりすることはなくなりましたが、そのかわり異常な興奮状態となり、不可解な言動や行動が見られるようになりました。言葉遣いが乱暴になり、欲求を抑えることができず、食べたいものを食べたいだけ食べ、欲しいものを次から次に買ってしまう・・・あまりの傍若無人ぶりをたしなめると怒りを露わにし、一度も向けたことのない敵意を向け、時には暴力を振るうようなこともあったのではないでしょうか。ニュースや国際問題に興味を示されなくなって品があるとは言えない民放の番組を見るようになり、自分の立場ややるべきことを認識することができず公の行事や人に会うことをあからさまに拒否されるようになり、周囲の人間の悪口を公然と口にするようにもなりました。家事や育児に興味を示さなくなり自分の脱いだ服さえ片付けることもできなくなってしまったかも知れません。皇太子はあまりの出来事に呆然とし何が起きているのか理解できぬまま言うことを聞き面倒を見ることしかできなかったことでしょう。もちろん雅子様は自分がおかしいことに全く気が付いていません。
 あまりにも様子がおかしいことから前日処方された抗不安薬の副作用なのではと疑われ、医師にそのことを伝えると笑いながら「そのような副作用はありません、安全な薬ですからご心配には及びません。万一副作用であれば数日で収まりますから様子を見てください」と言われました。しかし2日、3日、一週間・・・いつまでたっても症状は改善することはありませんでした。診察後は自分の悪口を言いつけられたような心理が働き怒りをぶつけてくるようなこともあったと思います。
 まるで子供のようにわがままで喜怒哀楽の激しい性格になってしまいましたが、身体的には健康で寝込んでいるわけでもありません。雅子様の異常な状態を誰にも悟られないように慣れない家事や育児、雅子様の身の回りの世話を皇太子自身がこなされたのだと思います。皇太子に対する尊敬や異性としての愛情を示すことは全くなくなりました。「私の愛した雅子はどこへ行ってしまったのか」そう頭の中で繰り返しながら甲斐甲斐しく世話をされる悲しみはどれほどのものだったでしょう。
 ある朝目覚めたら以前の雅子様がいて、やさしく「お早うございます」と声をかけてくれる。雅子様の寝顔を見つめて何度そんなことを思われたことでしょう。それが叶うことはなく、何が起きているのかわからぬまま時は過ぎて行きました。愛された雅子様を失った喪失感、焦燥感、何もできない無力感、自分が追いつめた自責の念に押しつぶされそうになりながらもよくご自分を保たれました。
 愛子様のお世話もほとんどされなくなりました。朝起きるのも遅くなり学校の準備も皇太子がされていたのだと思います。本を読み聞かせることもお勉強を見てあげることもできず、その一方で愛子様にそれまでとは違う異常な執着を見せるようになり、遊びとなるとまるで友達と遊ぶように本気になって遊ばれるようになりました。次第に雅子様の愛子様への異常な執着が母性によるものではなく、幼い友情のようなものであること気付かれたと思います。
 信頼できる方に雅子様の状態を話しましたが「そんなバカな話聞いたことが無い」「何かの思いすごしなのでは」と相手にしてもらえず、それから誰にも話そうとされなくなりました。皇室関係者はもちろん、秘密など持ったこともない天皇や皇后、ご兄弟にも固く口を閉ざすようになりました。固く口を閉ざすことで様々な憶測を呼び「人格否定」発言に繋がりました。雅子様の状態が「もともとの性格」なのではという一部の関係者の発言に対して「私の愛した雅子はそんな性格などではなかった、今は病気で異常な状態にあるだけなのだ」という叫びだったのでしょう。しかし言葉と裏腹に雅子様は元に戻ることはありませんでした。
 一見上は健康で何事も無いように見え、話もとりあえずは合わせることもできる、どこがどのように悪いのか第三者は首をひねるしかなく、「わがままで性格の悪い雅子様を皇太子が甘やかしているだけ」そう陰口をささやかれ、どれほど口惜しい思いをされたことでしょう。誰に話しても信じてもらえず、雅子様のプライドを守るため口をつぐむことを選ばれたのでしょう。できるだけ人に会わず、外出も避け、雅子様が人目に触れないように腐心なさいました。とはいっても寝込んでいるわけでもないのにすべての行事を避けることも、本人が出かけたいというのを止めることも難しかったでしょうから何か不測の事態が起きないか不安な毎日だったろうと思われます。第三者の前では多少の緊張が働き極端に異常な状態は見られないのですがすべてを隠すことは難しく週刊誌などに情報が漏れだしてしまったのでしょう。何をしでかすかわからない雅子様を置いて公用で出かけなければならない時は気が気ではなかったと思います。天皇家内での沈黙は不信感を呼び孤立は深まっていくばかりでした。どれだけ孤独でお辛い日々だったことでしょう、最大の理解者であるはずの雅子様がその苦しみを理解することが叶わぬ存在になってしまったのですから。自分を愛してくれることのない雅子様を愛し続け、二人の子供を育てるように面倒を見続ける皇太子の愛の深さに胸を打たれます。
 多くの国民はこの話をバカバカしいつくり話だと思うでしょう、皇太子のおっしゃることすら信じてもらえなかったのですから無理もありませんが、これまでの経過や漏れている情報を重ね合わせてみれば、もはや適応障害でもなく新型うつでも、もともとの性格でもないことくらいは誰にもわかりそうなものなのですが。
 皇太子だけは何故自分しか知らないはずのことを知っているのかと愕然とされることでしょう。まるで見ていたように話ができるのは私の息子に同じことが起きたからです。12歳の息子はある日突然人格を奪われ同じ記憶を持つ赤ん坊にされてしまいました。同じ絶望、喪失感、苦しみ、悲しみを長い間味わいました。私は3年の間何が起きているのか記録を取り、調べ、研究しました。それによって導かれた驚くべき結論は下記をご参照ください。
toshio1131.web.fc2.com
 最初の問いの答えを出します。皇太子の愛された雅子様はもうこの世に存在していません。そこにいらっしゃるのは同じ体と同じ記憶を持った別人です。雅子様は抗不安薬(または抗うつ薬)の副作用によって人格を奪われたのです。具体的には前頭葉が萎縮して脳梗塞と同じ現象が起き、神経細胞の死滅あるいは神経細胞ネットワークの破壊によって、知識記憶はそのまま「感情(人格、理性)」だけが幼児か赤ん坊の状態にリセットされるのです。脳梗塞の後遺症に同じ症状があるのを確認しています。わがままで聞き分けのない幼児が大人の体と記憶を持つとどうなるかという恐ろしい人体実験です。リセットされた感情は新しい環境の下で子供が成長するようにゆっくりと成長します。40歳の雅子様に戻るには40年近い歳月が必要ということになり、しかも成長した人格は以前の人格とは全く別のものになって行くので、成長した雅子様が皇太子を愛するような人格を持つかどうかはわからないのです。
 皇太子の愛した雅子様は抗不安薬によって殺されました。この副作用は510%という高い確率で発症していると思われますが精神科医は一切認めることはありませんし、ほとんどは知識さえありません。多くの症例がありながら家族でさえ「おかしくなった」「性格が変わった」というような認識しかできず副作用であることに気づかない場合がほとんどです。息子の場合もたくさんの精神科医や関係者と話をしましたが副作用であることは誰一人認めず、このようなことが「起こりうる」という知識を持っていたのは医大の医師一人だけでした。世界的に見ても知識がある専門家はごくわずかでまともな研究もされたことがありません。しかし薬の添付文書には控えめな記述があり、日本で急増している不可解な凶悪事件やアメリカで起きている多くの銃乱射事件の原因であると私は考えています。
 たった一粒の薬が半永久的に人格だけを奪ってしまう?そんな映画やアニメのようなことがあるわけ無い、医師であろうと専門家であろうとそういう既成概念から抜け出すことができないのですから国民は誰でもそう思うに違いありません。私や皇太子のように目の前でそれを見ない限り信じることができないことは仕方ないことなのでしょう。しかし実際には何万という数の人達が雅子様のように「もともとの悪い性格」「発達障害」「人格障害」とされて人生を失っているのです。
 雅子様にも皇太子にも何の落ち度も罪もありません。すべてはこの副作用を否定し続けた精神科医と製薬会社の責任です。この手紙を直接手渡すことができたらいくらかでも皇太子の心が安らぐのではと思いますがそれは叶わぬことなのでしょう。
 大分回復された様子が見受けられます。いつか皇太子の愛を受け入れることができるまで成長されれば皇太子を愛するようになれるかもしれません。その日が来ることを私も心から願っています。それまで少しでもストレスから遠ざけて穏やかな心を育まれるよう見守ってあげていただければと思います。もう身構える必要も口を閉ざす必要もありません、すべては明らかにされます。これまで十分ご努力されました、どうぞご自愛ください。

敬具

米コネチカット州 小学校銃乱射事件の真相

犯人は精神科の薬によって人格障害にさせられた

米コネチカット州の小学校で銃乱射事件が起き児童20人を含む26人が死亡という大惨事となった。

またしても起きた銃乱射事件。犯人は20歳の青年で人格障害があったとされる。

「人格障害」という表現が欧米でいう「サイコパス」、日本で言う「キチガイ」の犯行であると多くの人を納得させてしまうだろうが、犯人の若さ、小学校という襲撃対象、人格障害・・・これまでに起きている銃乱射事件や日本での福島母親殺害池田小事件、西鉄バスジャック事件などに類似する事件の特徴から見ると精神科の薬かドラッグによる副作用によるものとみて間違いないだろう。小学生の頃からおとなしく内向的だったが成績は優秀で高校は自宅学習だったというが問題行動は全くなかったという証言がある。突然銃乱射事件を起こす背景は無く、私が取り上げているほとんどの事件に共通するパターンである。

犯人はおとなしく人とのコミニケーションが苦手であっただけで「人格障害」が生来のものでないことは間違いない。犯人が精神科の薬、あるいはドッラグによって、知識記憶はそのまま「感情」だけが半永久的に幼児化する副作用「感情記憶の喪失」を起こしていたことはほぼ確実だろう。幼児化した感情はもともと持っている「負の性格」と「負の記憶」を制御不能にしてしまう。理性が消え去り、人の命の大切さも人生の意味も理解することが不可能になってしまうのだ。幼い子が癇癪を起こして暴れまわる、その手に銃を持たせたらどうなるか、その答えがこの事件である。
その原因は薬によって前頭葉が萎縮し神経細胞が死滅することによって起きると思われる。発症確率は510%程度と異常に高いが多くの人は副作用と気づくことなく「おかしくなった」「性格が変わった」としか感じないし、医師は副作用であることを認めることは無い。
精神科の薬やドラッグが半永久的に「人格」を奪い性格の歪んだ別人にしてしまうという事実をほとんど知る人はいない。誰もが「あり得ない、ばかばかしい」として受け入れないこの事実が多くの悲しみを生み出している。
コロンバイン高校、オーロラ市映画館など多くの銃乱射事件の犯人が精神科の治療を受けていたことは明確な事実である。彼らは生まれつきの人格障害ではなく精神科の薬で人格障害にさせられたのだ。同じパターンで起きるこれらの事件の類似性にいいかげん気が付くべきだろう。銃より先に規制しなければならないのは精神科の薬とドラッグである。「ばかばかしい、ありえない」言っている間に多くの命が犠牲になっていく。私はこの悲しみの連鎖を終わらせたい。
テレビでは精神科医がわかったようなことを言っておとなしい青年の「心の闇」を語っている。明確な副作用を患者のせいにしてはばからないような人たちに青年の心がどれだけ理解できるのか大きな疑問を感じる。

私の息子に間違いなく起きた誰も知らないこの副作用の3年の記録は下記を参照してほしい。toshio1131.web.fc2.com

寄せられる症例

一つまた一つ症例が寄せられている。

28歳の男性の母親からメールをいただいた。幼い時に薬を服用し、わがままで言うことが聞けない状態になり、よくわからないまま叱責や体罰を与えてしまい、抑制の効かない歪んだ性格が形成されてしまった。携帯依存症となって月に百万を超える請求が来るようになり注意しても逆ギレする始末なのだという。自分の育て方が悪かったではないかと自分を責め続け、周りからも同じように見られ肩身の狭い思いを長い間されてきた。

その原因がこの副作用にあることに気付かれた。20年以上にわたる「どうして」という思いに一つのピリオドが打たれたのだ。取り返しのつかない時間ではあるが息子さんや自分を責める思いからは解放されるだろう。

8歳の男児の母親からもメッセージをいただいた。6歳の時にADHDの治療に勧められた薬を飲み、突然赤ん坊のようにわがままで甘えるようになってしまい、良くなるどころか何倍も手がかかるようになり不登校になってしまったのだという。何が起きているのかわからぬまま叱責を繰り返し疲れ果てていた。私の文でやっと謎が解けどうすべきなのか道筋が見えてきたのだという。

どちらの例も副作用であることに私の文に出会うまで全く気が付いていない。この副作用は本人はもちろん家族も気付くことは少なく、何が起きているのかわからぬまま疲労し自責の念に押しつぶされていく。そこに付け込んでいる製薬会社や精神科医はもちろん認めるはずもない。

私の文を検索してくれるわずかな人の中からこうして症例が寄せられる。実際には膨大な症例が存在するのは間違いない。

抗不安薬や抗うつ薬は発達障害の治療に何の効果も無いばかりか、感情脳を萎縮させる副作用を5%を超えるであろう高頻度で発症させる。知識記憶に何の損傷も無く「感情記憶」だけが消去され、半永久的に「感情」が幼児化する。幼児化した感情が正常な知識、記憶をコントロールすることができず異常行動や不可解な凶悪犯罪が起きるのだ。この事実を知る人はほとんどいない。


私の息子に間違いなく起きた誰も知らないこの副作用の3年の記録は下記を参照してほしい。toshio1131.web.fc2.com

犯罪は心の弱い人間が起こすもの?

ご批判のコメントをいただいた。
根拠のないデマを書くなというような内容である。
新聞やテレビ以上の知識を持たない方が私の文をつまみ食いして寄せたと思われる反論するまでもない内容だが、ごく一般の方がこの問題に関してどのように考えているのかを知る上で大変興味深く読ませていただいた。
特に象徴的だったのは「犯人は欲望に負けて罪を犯した心の弱い人間であって薬のせいにして罪を逃れようとするなどとんでもない」というようなくだりである。
さぞかし清廉潔白な人格者であろうこの方は生まれてこの方悪いことなど一度もしたこともないのだろう。自分は「犯罪者」とは対極の場所にいて「どんな薬を飲もうとも自分は犯罪者になどならない」という自信に満ちた言葉に他ならないだろう。
多少なりとも知識のある方はこの考え方が非科学的なものであることは簡単におわかりになるだろう。
最近NHKのアナウンサーが酩酊の上破廉恥な事件を起こし捕まったことは知る方も多いだろう。地位も名誉もある人格者であるはずの名アナウンサーがたかがアルコールで理性を失い人格が変わってしまったのだ。
私の理論を肯定するまでもなく「理性」や「人格」というものがいかに不確かなものであることは本当はほとんどの人が知っているのである。アルコールよりはるかに強力な「薬」が理性を喪失させ元の人格とは全く違ったものを作り出し犯罪を起こすことはよく知られていて、数年前に仙台で起きたトラック暴走事件は「覚醒剤による錯乱」によるものであることが明確になっている。もちろん錯乱は一時的なものであって私の理論とは別のものではあるが「薬」によって「犯罪」が起きることは既成の事実である。強い意志がコントロールできるのはアルコールを飲むか飲まないか、ドラッグをやるかやらないかという判断までで、それから先は意志の強さは意味を持たない。
人間の感情は弱く不確かなものでしかない。誰しもが性欲や名誉欲、物欲、独占欲、虚栄心、嫉妬、怒り、悲しみ・・・といった多くの「負の感情」を持ち合わせてて、それを「理性」で抑え社会生活を営めるように制御しているにしかすぎない。理性は言語や出来事などのような「記憶」ではなく脳の中心部にある感情脳から発信される制御信号で、その回路がアルコールなどによって異常を起こせばさまざまな「負の感情」が暴走することになるのだ。当然これらの異常は一時的なものであるから理性が戻れば後悔の念が訪れる。しかし、精神科の薬が関係する多くの凶悪事件では後悔の念は何年も語られることはない。これは伝達回路に異常が起きるのではなく前頭葉そのものに半永久的な損傷が起きることによるものであると考えるべきだと私は考えている。それによってすべての謎が解けつじつまが合うことは明白である。
それにしても多くの一般の方はこのような見方をされているだと改めて思い知らされた。このような考えを持つ方に私の理論を理解していただくのはとてつもなく難しいことなのだろう。もちろん5年前の私がそちらの側の人間であった可能性も否定するつもりはない。

私の息子に間違いなく起きた誰も知らないこの副作用の3年の記録は下記を参照してほしい。toshio1131.web.fc2.com

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