精神科医が作り出す「異常性格者」

不可解な凶悪犯罪の驚愕の真相・・・悲しみの連鎖を止めたい

2012年09月

非科学的な「精神疾患が悪化した」という理論

いつまで精神科医の嘘に騙され続けるのか

精神科の治療がかかわる多くの事件の精神鑑定において広汎性発達障害やアスペルガー症候群とともに「もともと持っていた精神疾患が悪化した」という言葉が使われる。先日の米コロラド州の映画館銃乱射事件でもこの言葉が使われ、息子の担当医も「もともと持っていたものが薬によって促進された」と言った。

この言葉を聞いて多くの人は「もともと頭のおかしな人間がとうとうキチガイになった」と解釈するだろうが事実は全く違う。もともと攻撃的で性格の悪かった人間がいないわけではないが、ほとんどの犯人は「おとなしく目立たない人間だった」のであり、持っていた「精神疾患」はうつ病、恐怖症、不登校、軽度発達障害といったものでしかない。これらの精神疾患が悪化するとどうなるのか?うつ病が悪化すると何もできなくなって引きこもってしまうか自殺するだけである。恐怖症や不登校が悪化すると人に接触できなくなるだけ、軽度発達障害は悪化しない。最悪で統合失調症に移行する可能性が無いわけではないが犯人たちの症状はそれとは違う。どうだろう、当たり前に考えてこれらの疾患が悪化して猟奇的な殺人鬼になるという理屈が成り立つだろうか?しかも精神科の治療を受けてから悪化しているのだからおかしすぎる。

他に説明のしようがなく、精神科医という権威のある人間が発言することだから信じてしまうのだろうが実は非科学的極まりない理論で、自らの責任を回避するための詭弁でしかないのは明らかである。

確かに精神的に切迫しているから下手な刺激を与えれば危害をこうむる可能性はあるがそれは家族以外に向けられることは無いし、当然すぐに後悔することが可能である。

劣悪な家庭環境や人間関係が正常な感情の発達を妨げることは確かにあって長い時間をかけて歪んだ人格を形成することにはなるが、正常だった感情が環境によって短期間に幼児や赤ん坊並み退化することは解離性同一障害以外ではありえない。社会生活が可能だった成人が困難や不幸に遭遇して自暴自棄になることや別の精神疾患につながる可能性はあっても3歳や5歳としか思えないような感情の状態が固定されてしまうという状況は存在しない。

精神科医は嘘をついても誰にも疑われない。誰も真実を知らないし知ろうともしない、自分で考えようともしないから簡単に騙されてしまうのだ。

「うつ病が悪化して猟奇的殺人鬼になる」 この馬鹿げた理屈を一般市民はまだしもマスコミやジャーナリストが信じている愚かさは哀れである。


息子に起きたこの副作用の詳細は下記を参照してほしい
toshio1131.web.fc2.com

米コロラド州映画館銃乱射事件は精神科薬の副作用だ

米コロラド州オーロラの映画館「ザ・センチュリー16シアター」で7月20日に起きた銃乱射事件。死者12人、負傷者58人の大惨事となった銃乱射事件で逮捕されたジェームズ・ホームズ容疑者(24)は警察の取調べに「自分は(バットマンシリーズの悪役)ジョーカーだ」と名乗った。

ホームズ容疑者の逮捕後の不気味な行動が報道されている。ホームズ容疑者は取り調室でまるで反省している様子はなく、取調官から現場に残された遺留品の袋を見せられると、人形でも与えられたかのようにもて遊んでいた。さらには、ホームズは周囲の厳しい視線や事件の重大性をまるで感じていない様子で食欲は極めて旺盛で、朝食に出されたコーンフレークをがつがつ食べ、ミルクを飲み干し、ブルーベリーのマフィンを平らげ、赤ん坊のように無心に眠っているという。

・・・

犯人は学業が振るわず、もともとあった精神疾患が悪化したと言われている。

猟奇的な犯行をあいまいな動機で平然と行い、逮捕後の意味不明な供述、反省を見せず「赤ん坊」ようだと言われる態度・・・そのすべてが日本の不可解な凶悪犯罪に共通する。

うつ病や恐怖症といった精神疾患が悪化して猟奇的凶悪犯罪者になるという極めて非科学的な理論をあなたは本当に信じるのだろうか。
それは精神科薬による誰も知らない副作用「感情記憶の喪失」によるものである。前頭葉が萎縮し記憶、知識には全く問題がないまま「感情」だけが半永久的に赤ん坊か幼児になってしまうという一種の脳梗塞である。精神科医も専門家もこの事実を認めていないが私の息子に間違いなく起きた副作用である。ばかばかしい、ありえないと言って誰一人研究することのなかった驚愕の副作用である。幼児化した感情は理性、愛情の記憶を一切失い、憎しみや復讐などを想起した記憶をコントロールすることができなくなって事件を起こしたのだ。

コロンバイン高校銃乱射事件では犯人が自殺しまっているので犯行後の様子を知るすべはなかったがこの事件はその様子が如実に窺える。その特徴はすべて退行を証明し、「赤ん坊のよう」と表現されているままなのである。そこまでわかっていながら誰も疑問を持とうとしない、彼がもともとそういう性格であったのか?もちろん答えはNOである。

ジェームズ容疑者には何の罪もない。この事実を隠し続ける精神科医と製薬会社が真犯人だ。
PET検査によってすべてが明らかになる可能性がある。

息子に起きたこの副作用の詳細は下記を参照してほい
toshio1131.web.fc2.com

PET検査ですべてが明らかになる可能性が高い

精神科薬で前頭葉の萎縮が起き感情記憶が半永久的に喪失してしまうことを証明するにはどうすればよいか。
息子の例だけでも十分だと思うがそれだけでは特異な例だと片付けられてしまう可能性もある。
この副作用はPET検査によって証明出来る可能性がある。
PET検査はブドウ糖と似た特殊な薬剤を使って脳の活動を詳細に検査することが可能でガン検査以外でも脳梗塞やアルツハイマーなどの診断に利用されている 。
家族が不可解な凶悪事件の犯人にされたら、おかしな副作用に見舞われたならこの検査を受けさえすれば精神科医の嘘を暴くことができる可能性は十分ある。
精神医療被害連絡会の中川氏によれば実際に脳梗塞が起きたことを証明した方がいるという。
ただし、症状によって微細な反応しか出ないことも考えられそれを明確に診断できる専門家が少ないというのも現状らしいので確実だというレベルには至っていないとのこと。
しかしこれまで何が起きているのか患者は知りえなかった。脳の萎縮ないし脳梗塞と同じ現象が起きていることはもう明白なのだから解明は時間の問題だ。製薬会社も精神科医ももう逃げられない。

精神医療被害連絡会HP
http://seishiniryohigai.web.fc2.com/seishiniryo/index.htm

少女誘拐、監禁事件の真相

94日に広島で起きた小6の少女を鞄に詰め込んでタクシーに乗り、タクシー運転手の機転で逮捕に至ったという少女誘拐事件。逮捕されたのは20歳の大学生である。

この事件は不可解な点がたくさん浮かんでいる。

まず犯人とされる大学生には悪い噂がなかったということ。おとなしく真面目な性格で、オタクという部類に属するような面を持っていて少女アニメを好んだりしていたというが今時珍しいことでもない。高校時代は成績も優秀だったが大学2年頃から休みがちになったというだけで、唐突にこのような事件を起こす背景は全く見出せない。

次に犯行の手口があまりにも幼稚だということだ。誘拐目的にしろ、わいせつ目的にしろ大学生の知識があればもっと巧妙な犯行が可能なはずだ。口にテープも張らず柔らかなバッグに詰め、タクシーを移動に使うなどあまりにお粗末な手口で怪しまれない方がおかしい。

さらに逮捕されてからも意味不明な供述をし、反省の弁が無いというのだ。この事件はあまりにもおかしい。

この前日、名古屋市で小6の少女を自宅に監禁したとして23歳の男が逮捕された。少女を連れ込んだのを父親に見つかり父親を殺害したのだという。
この事件でも犯人の悪い噂が聞こえない。父親と二人暮らしで家事も手伝う真面目でおとなしい青年で就職が決まらず悩んでいたとは言うが、事件に繋がるものは感じられない。
この事件でも少女を監禁し父親を殺しても悪びれた様子もなく、反省の弁も無いという。
連続したこの事件の類似性は何だろう。「全く困った若者が増えたものだ」「不安な社会が人格を歪ませる?」そんなことで説明しきれない不可解さがあふれているこの事件に「薬」がかかわっていないだろうか。
二人が精神科に通っていたという報道は今のところないが精神的に追い詰められていた状況であったことは見て取れる。そんな中で何らかの「薬」がかわっていたとすればすべてのつじつまが合う。抗うつ薬、抗不安薬などの精神科の薬、違法ドラッグ、脱法ハーブ、麻薬、覚せい剤・・・それらの薬には誰も知らない「感情記憶の喪失」という副作用を起こす。前頭葉が萎縮するという脳梗塞と同じ症状が起き、脳細胞が破壊されることによって知識・記憶は何の欠落も無く「感情」だけが半永久的に幼児や赤ん坊になってしまうのだ。彼らは本来の人格とは全くの別人、同じ記憶を持った別人である可能性が高い。
彼らの感情が幼児化し欲望や「負の記憶」をコントロールする「理性」という感情を失って犯行に至ったと考えると不可解な事件のつじつまが合う。幼児性愛は「感情の幼児化」によって嗜好が幼児化する結果なのだ。
ばかばかしいと笑うのは自由だがこれは私の息子に起きた事実である。中学1年の息子が本当の赤ん坊になってしまったのだ。精神科医も製薬会社も認めようとしない副作用だが世界中でこのために数えきれない事件が起こっている。
この副作用はたった一粒の薬で起き発症率は510%と異常に高い。素人のたわごとと言うのは自由だが、どんな専門家の理論よりも科学的でつじつまが合うことはよく考えればわかることだ。記憶と感情が全く別のもので別の場所に記憶されているという脳科学では当たり前のことを知る人がわずかだということがこの事実を埋もれさせてきた原因である。
マスコミのいいかげんな報道に騙されてはいけない。本当の彼らには何の罪も無い可能性が大きい。



息子に起きたこの副作用の詳細は下記を参照してほしい
toshio1131.web.fc2.com




 


 



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